• スマホで新たな可能性を。

    パソコンや携帯でもハンディキャップを持つ人用にいろいろ開発はされてきていました。
    例えば聴覚障害者の方に向けた骨振動だったり、読み上げ式だったり。

    そしてちらっと自分のiPhoneを見てみたんですけど、聴覚障害などに対応しているんですよね。
    …と思って調べてみたら、意外な盲点を発見したんです。

    スマホもパソコンも携帯も、「視覚」や「聴覚」に障害のある人向けの補助はあるのですが、「言語機能」に関する障害の補助がないということに。
    そりゃそうですよね、パソコンなんかチャットでやり取りをしていれば充分なんですから。

    そんな感じで、最近筆談の変わりになりそうなアプリが開発されたんだそうです。
    調べてみると、ある程度アプリなどで登録している単語を見せつつ、もしくは画像を使って説明をしつつ相手に伝えるというアプリだそうです。

    何でも、開発者の皆さんが聞いた声の中に「声を出せない時期の会話が苦痛」といったものがあったんだそうです。
    使用例でも言語機能障害以外にも吃音の人が使って「喋った」こともあったそうです。
    スマホ化が進む昨今にかなり使えるアプリなんじゃないでしょうかこれ。
     
  • 大人向けのスマホゲームアプリ

    スマホアプリといえば最近パズドラって単語を聞かない日がないですね。
    確かに楽しいんですけど、大人にはなかなか遊ぶ時間ってないんじゃないかなと。

    実際自分もスマホを弄ってるのは基本的に移動時間と家の空いている時間ですし。
    休日は基本的にタブレットで遊べるアプリで遊んでます。リフレク楽しいですよね!

    移動中にささっと遊べて、すぐ終わらせられる。ってのがスマホアプリのいいところだと思ってるので。
    パズルゲームだったり、スローライフ系のアプリだったりってのが結構楽しそうですね。
     
  • LINEのちょっとしたこぼれ話

    そういえば、以前docomoがLINEとなんかやるって話を聞いて全スルーしてたんですが
    ソース来ましたねソース。

    らくらくフォンがらくらくスマートフォンに進化したのかよと思いつつそのソースを読んでるわけですが。
    どうやらそのらくらくスマートフォンにプリインストールするのか、LINEアプリの音声通話ボタン実装とかなかなか面白そうです。

    そのLINEで最近面白いことが。
    自分も使っているんですけど、電話帳と同期させない設定にしています。
    と言うのも、ほぼメッセ感覚で使ってるんで不要、というより後々面倒だったりするわけで。
    (個人情報抜かれるのがいやって言うのが大きいんですけどね)

    で、知り合いがスマホに切り替えてLINEやってるんですが、そっちは電話帳同期の方なんですね。どうやら。
    と言うのも、この間メールで怒られたんですよ。「LINE無視するってどういうこと?」と。
    そもそもこっちはその知り合いを登録していないからわかんないわけで。で話を聞いたらそういうことだったそうです。
    良くある「LINEに登録したら知り合いが云々」ってのは、」電話帳同期の人の間だけってことらしいですね。
    非同期組には見えませんでしたよ、という落ちもついたそんな話。
     
  • その発想はなかった:鉄道編

    タブレットの便利さが色んな業界の業務に変化を齎していると聞いて。

    と言うのも、JRの東日本だけですが、7000台をめどにiPadminiを導入するんだそうで。
    ペーパレス化とともにサービス向上を図るのが目的なんだそうですよ。
    これを聴いた瞬間面白そうだと思った自分は鉄といわれても泣きません。

    車掌さんや運転手さんなどって、動きっぱなしだと思うんです。
    事故などで運転手や車掌などの乗務担当電車が変わることも多いんだそうで。
    その時に「じゃあこの電車に乗ってください」という命令一つ出すにも大変なんだそうです。

    タブレットさえ持っていれば、そのタブレット宛にメールを送れば問題ないよね。という乗りだそうな。
    面白そうですねえ。
     
  • スマホで名刺管理

    仕事でもスマホを活用する人は多いと思うんです。
    例えば名刺管理だったりとか。タブレットを持参してのプレゼンだとか。

    そんな中で一番活用しているのが名刺管理アプリなんじゃないかなあと思ったりします。
    実際名刺管理アプリで検索すると多いですし。

    大抵はEvenoteに連携しているものが多いですけど
    PCでも共有できるものを選ぶのがオススメです。
     
  • ブラウザゲーをスマホで操作できるかも

    昨日の話で申し訳ないんだけど、後ろでなんかはしゃいでる人がいたんですよ。
    で、気になったので振り返ったら・・・一瞬ゲーム機を持ち込んだのかと思いました。

    PC画面がスマホの画面とリンクしてたのです。
    所謂ブラウザゲーってやつですけど。
    何かアプリなのかな、と思って、そのやってた人に聞いてみたら「ブラウザだよ?」だとか。
    結構どころかかなりの同期っぷりに驚いた次第でございます。あれ楽しそう。
     
  • 自炊世代のスマホの使い方

    最近は夕飯の買出しの方法も変わってきているようです。

    例えば、買い物の段階である程度レシピを決めつつ買い物をする、という人も多かったと思うんです。
    因みに自分の場合は、売り場である程度レシピを決めて買い物をしています。

    が、最近スマホが普及したことによって、その買い物の風景も違ってきているとのこと。
    例えば、あるものが特売とかで安くなっている場合にその場で「この食材で何が作れるか」とさっと検索できるのがスマホの強みなんだとか。

    実際、クックパッドはアプリもサイトも利用者数は多いですしね。
    自分も自宅のあまり食材でなにが作れるか、とかをキッチンで調べたりするのにスマホアプリ版を使います。
    最悪タブレットを持ち込んでサイトを開いて確認しつつ作ったりとかざらですし。

    ……引くかと思いますが、最近こんな感じの使い方しかしてません。そして回りも大体似たような感じです。
     
  • スマホのセキュリティ

    昔はポケベル、ちょっと前まではガラケの利用者層が若年化しているとよく聞いたと思うんです。
    ……まさかスマホもそうなるとは…思ってましたけれど早すぎませんかこれ。

    そんなわけで、今は色んなところで小学生から高校生辺りまでの携帯講座なるものが開かれているようです。
    要するに見たら危ない系の奴だとか、セキュリティの面の意識に関した説明がメインなんですけど。

    これ、ある程度の若い人以外にはなかなかわからない話なんじゃないでしょうか。
    ということでご老人にも是非。
     
  • その発想はなかった!スマホで家庭教師

    今までスカイプで家庭教師サービスはよく見たのですが、
    (予備校のサテライトみたいなノリですね)
    最近驚いたのは、スマホで家庭教師サービスが出来るんじゃないかという噂が。

    何でも、スマホなら誰でももってると思うんですが
    自宅学習の延長線上で家庭教師サービスが受けられるんだそう。

    例えば、勉強中に不明点が出てきた場合、生徒がアプリ経由で画像つきで質問をすると
    登録している家庭教師にいっせいに通知が飛び、生徒が先生を選ぶことでPC・スマホ・タブレットで授業が始まるんです。

    面白いのが、タブレットやスマホならではの手書き機能を使って絵で説明することが出来るところですね。
    紹介動画を見てみたんですがこれは面白いんじゃないでしょうか。
     
  • ViperがスマホとPCで同期可能に!

    スマホで無料通話、といえば今でこそLINEやカカオですが。
    古くから親しんでいるユーザーにとってはSkypeとViperです。
    中でもViperは他のチャットソフトと違って「スマホ発の無料通話サービス」だったんです。
    結構お世話になった人も多いんではないでしょうか。

    そのViper、今やiOS、Androidだけに留まらずWindows Phone、BlackBerry、Badaなど数多くのスマホOSに対応しています。
    そして今回、WindowsとMacOSXに対応して更に使いやすくなってますね。

    実はユーザー数はLINEよりも多いんですが日本での知名度は少々低めですねえ。
     
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